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冲方丁 はなとゆめ

  • Posted by: msn@ztn
  • 2014-10-10 Fri 23:08:08
  • 冲方丁


頭に入ってこない思い出話みたいな話し方
過去形口調がなんかいや
清少納言の気持ちを現代で、しかも男の作家が展開するなんて無理あるんじゃないかって思って
すぐやめた




出版社からのコメント

『天地明察』『光圀伝』に次ぐ、歴史小説第3弾!!
異才・冲方丁が千年の時を超えて描き上げた、平安王朝絵巻!


内容(「BOOK」データベースより)

わたし清少納言は28歳にして、帝の妃である中宮定子様に仕えることになった。華やかな宮中の雰囲気に馴染めずにいたが、17歳の定子様に漢詩の才能を認められ、知識を披露する楽しさに目覚めていく。貴族たちとの歌のやり取りなどが評判となり、清少納言の宮中での存在感は増していく。そんな中、定子様の父である関白・藤原道隆が死去し、叔父の道長が宮中で台頭していく。やがて一族の権力争いに清少納言も巻き込まれていき…。『天地明察』の異才が放つ最新歴史小説!




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